私たちについて
宝塚で生まれ育った兄妹です。地域情報メディア「タカたび」を運営しながら、地元のお店や会社のSNS集客とAI活用を支援しています。
ローカル経済革命で、地域住民に誇りと幸せを。
自分の住む街を、心から好きだと言える。地域で挑戦する人が報われ、その豊かさが暮らしの中に巡っていく。私たちは、そんな街の未来をつくりたいと考えています。ここに暮らす誇りと幸せが、次の世代にも受け継がれていく地域を目指します。
地域の会社が、自分の力でお客さんを呼べる街へ。
お店や会社が、自分たちの言葉で魅力を伝えられるようになれば、地元の人はもっと地元で買い、食べ、通うようになります。外の力に頼らなくても、街の経済は自分で回り始めます。街の中で人とお金が巡って盛り上がれば、その熱は周りの街にも伝わり、外からも人が訪れる流れが生まれます。私たちは、その最初の一歩をこの街でつくります。
私たちの考える地域創生
- 住んでいる人が、地元の魅力を知って誇りを持っている。
- 地域の会社が、自分たちで魅力を伝えてお客さんを呼び、長く続いている。そのお金が、街の中で巡っている。
- その結果、外からも人が集まってくる。
この3つがそろった状態を、地域創生と呼んでいます。そのために、まず2つ目からお手伝いします。
大切にしている3つのこと
ご一緒するときに、私たちが必ず守っていることです。
自分たちの発信で、結果を出してきたやり方だけを。
人口22万人の宝塚市で、地域情報メディア
「頼んだら、あとは放ったらかし」にはしません。
打ち合わせのたびに、議事録とネクストアクションをお送りします。次に何をすればいいか、いつも分かる状態にするためです。言いにくいことも、理由と代わりのやり方を添えて正直にお伝えします。社長さんや社員さんに「この人たちとなら一緒にやりたい」と思っていただける関係を、いちばん大切にしています。
お店がお客さんを呼べるようになることが、私たちの喜びです。
私たちが代わりに発信し続けるのではなく、お店の名前とお店の言葉が育つように設計します。6か月後には、私たちがいなくても回る状態を目指します。
運営している兄妹

タカたび兄
楽天でマーケティングを、会社員として営業とビジネスの基本を現場で学んだのち、地元を変えるために独立。SNS集客の設計と、AIを活用した発信の仕組み化を担当。自社メディアの起草・分析・投稿を仕組み化した実例を、そのままお店の支援に展開しています。

タカたび妹
地方銀行で法人・個人のお客さまと向き合った経験をもとに、撮影・編集・投稿の制作を担当。リール平均6〜9万再生の自社メディアの制作面を支え、支援先の撮影同行や編集レクチャーも行います。
事務所の情報
| 名称 | 宝塚マーケティング事務所(TAKATABI) |
|---|---|
| 代表 | タカたび兄 |
| 所在地 | 兵庫県宝塚市(詳細はお取引時にお知らせします) |
| 事業内容 | 地域情報メディア |
| 主な支援先 | ピラティススタジオ アウラ/JPCスポーツ教室 宝塚店/カフェコクシネル/台湾茶カフェ 一以庵/美容院SHIRO ほか(掲載同意済みのみ記載) |
| 自治体・地域との実績 | 宝塚市と共催のSNS勉強会/宝塚市議会広報誌「かけはし」/第2回 湯のまち宝塚 タンサンフェス |
| 取引条件 | 業務委託契約書を締結し、見積書・請求書を発行します。お支払いは原則、当月末までのお振込みです。 |
| 連絡先 | お問い合わせフォームまたは公式LINEよりご連絡ください。 |
まずは、いまのお困りごとをお聞かせください。
お悩みやご相談内容をうかがい、合う進め方を一緒に考えます。
オンライン30分・無料。お打ち合わせの時点で、ご契約が必要になることはありません。
